2026年1月 71歳女性の頭蓋咽頭種を内視鏡で摘出しました。

川尻先生の執刀で嚢胞性かつ小型の頭蓋咽頭腫を内視鏡で摘出しました。新しく入局する高嶋浩央先生も手術に参加しました。術後髄液漏が生じ修復術が必要となりましたが、後遺症なく退院しました。

学生らも熱心に見学していました。

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