63歳男性、右内頸動脈瘤開頭クリッピング術

相変わらずコイルではなくクリップ専門ですが、後ろ向きの比較的難しい内頸動脈-後交通動脈分岐部の動脈瘤をクリップしました。PcomAが全く見えないのと、AchAが瘤壁に癒着していたので鋭的に剥離しないといけないところが難しかったです。無事にクリップされ、後遺症なしでした。

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